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2018年6月21日木曜日

Arnold5 aiStandardSurfaceのSSS関係を久々に試す3

以前からいろいろと画像と値で試してしたSSS、それなりに見られる程度に質感が落ち着いてきた。


ArnoldのSSSはなんとなく理解できてきたのでV-RayのSSSでも試してみようかな。
 

2018年5月29日火曜日

目パチをBlendShapeとExpressionでやってみる

瞼の開閉とまつ毛にBlendShapeを使用し、まつ毛のShapeパターンにExpressionで瞼のShapeパターンを代入し瞼のコントロールに追従するようにした。

Shapeパターンには瞼を閉じたパターンと、閉じる半分地点の眼球の盛り上がりに対応した張り出しパターンの2つを用意した。







2018年3月26日月曜日

Mudbox 2018.2のDynamic Tessellationは使えるのか?

リアルタイムの細分化で、ビューの寄り引きで密度が変えられたりするのはいいかも・・・

動画を見る限りではZBrushのダイナメッシュより使いやすい感じ。

久々にSculptris感覚で作業できるかも。

まだデモ版はリリースされていない、リリースされたら一度試してみたい。



2018年3月25日日曜日

メインキャラタイプの顔を考えてみる

リアルタイプばかりでは世の中生きていけません。
そこでレタッチでゲーム系のメインキャラ風のキャラクターを考察してみることにする。

元となったキャラは最近よくイジッテいる女性キャラ(下図)。
この子をレタッチし、ゲームのメインキャライメージに仕上げていく。


それなりに形になったものと思う。

作画上で注意したのは顎回りのラインで、やはり実際の人間の頭部骨格ではサマにならない。
鼻と口も当然小さくしているので大きさの関係上、各部位の配置バランスが崩れてしまうので、鼻を少し下げ口の方に寄せバランスをとるようにしている(少女漫画によくある顔のパーツレイアウト)。

実験的な試作なのでこのキャラを作るかどうかは現在未定。
気が向いたらやってみるかもしれない・・・

2018年3月24日土曜日

モデリングのスピードトライアル仕上げ


 SubstncePainterで作成したテクスチャをTiffで書き出し、今回はその画像をそのまま加工無しで使用する。

Maya上で簡単にマテリアル設定、IBLにはフリー素材を使用。IBLを設定しながらも補助ライトを3灯配置した。

最後に、レンダリング時にスケボーが宙に浮いているようで変なので、テーブルを作成し違和感が無くなるよう配置してみた。

無駄な作業(テーブル等)をしてしまったため、3時間ほど時間がかかってしまった。

・・・テレビ見ながらやってたし、まぁ仕方がないか・・・


2018年3月21日水曜日

モデリングのスピードトライアル

簡単なモデリングを1日でやってみる。 とりあえず何を作るか。 パッと思いついたのがスケボー、とりあえず今日はこいつを作ってみることにする。

Maya 2018でチャチャっと、モデリングし同時にUV展開をする。 とはいっても一瞬でできるわけはない、このスケボーでは6時間程度かかった。

Fbxで書き出しSubstancePainter 2018で読み込み、速攻でマテリアルを作成。”ROCKTE”のテキストはPhotoshopでアルファ素材を作成し仕上げた。

最終的にはMayaでAronldでレンダリングするまでなのだが、作業的には30分~1時間程度と予測はできるので、今日は明日朝の免許更新に備え寝ることにする(更新期限がヤバイ)。

ここまでの結果。
Mayaで6時間、SubstancePainterで2時間のータル9時間。

・・・速いのか?、遅いのか?

うーん、まあまあなのかな。。。

2018年3月19日月曜日

Arnold5 aiStandardSurfaceのSSS関係を久々に試す2


レンダリングパラメータをしくじったのか、レンダリング後半でフリーズ・・・

SSSのサンプルを上げ過ぎたせいか?
 

2017年12月25日月曜日

暇つぶしにスカルプト2


使っていて思うのだが、流石に古さを感じる。

こりゃもうV5出さないと終わりだな。

現役のソフトでV4(2010年リリース)だけで8年近くも粘っているソフトは類をみない。

知り合いの中には「”ピ糞ロジック”め!!」と言葉を残し3D Cortに移行した人もいる。私も最近多少使用しているが結構便利。

こりゃもうV5出さないと終わりだな。



2017年12月10日日曜日

暇つぶしにスカルプト

何もやる気にならないので、ZBrush4R8をグダグダといじってみる。


最近までR8をインストールしつつも、気分的に使う気がせずR7ばかりを使用していたのでトランスフォームと新しいデフォーマには戸惑ってしまった。

「早よ、V5出せ!!」

もう”R”何とかなんていらん、R9とか出たら最悪。もう見たくもないナンバーリングだ。