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2018年2月13日火曜日

暇つぶし

暇つぶしにスカルプト。。。

最近は全く人間関係をしていないので、暇つぶしはもっぱら人間のモデル関係。


3D CORTなんかも試しに使ってみる。


デフォームが感覚的にし易いな、モデルのカットも正確。この辺りはZBrushとは大違いだな。

ただ、デフォームやモデルのカットは二次的な工程、一次的工程のスカルプトに関してはZBrushに分があるように感じる。

あと3D CORTは高解像度モデルの扱いもが苦手な感じ、ZBrush感覚でガンガン高解像度にしていくと重くて使い辛くなる。

でもなぁ、ZBrushと比較して3D CORTはリトポからUV、テクスチャーペイントまで機能性に富んでいる。ZBrushに欲しいインターフェースや機能満載。

3D CORTに対応したGoZがあつたらいいのになぁ。

もちろんサブディブレベル対応で、ぜってぇに使う。


2017年12月25日月曜日

暇つぶしにスカルプト2


使っていて思うのだが、流石に古さを感じる。

こりゃもうV5出さないと終わりだな。

現役のソフトでV4(2010年リリース)だけで8年近くも粘っているソフトは類をみない。

知り合いの中には「”ピ糞ロジック”め!!」と言葉を残し3D Cortに移行した人もいる。私も最近多少使用しているが結構便利。

こりゃもうV5出さないと終わりだな。



2017年12月10日日曜日

暇つぶしにスカルプト

何もやる気にならないので、ZBrush4R8をグダグダといじってみる。


最近までR8をインストールしつつも、気分的に使う気がせずR7ばかりを使用していたのでトランスフォームと新しいデフォーマには戸惑ってしまった。

「早よ、V5出せ!!」

もう”R”何とかなんていらん、R9とか出たら最悪。もう見たくもないナンバーリングだ。


2016年9月21日水曜日

ZBrushメモ CGアプリ向け作業用マスク画像の作成

ZBrushを使用した他のソフトで重宝する(?)マスク画像の作成方法。

まずはこのモデルをPhotoshopでテクスチャーワーク、Mayaではレイヤーシェーダを使用したマスク抜さによるマテリアル合成をしたいとする。

まずは作成上便利(Photoshopでは描く要素、Mayaではシェーダーを切り分けたい要素単位)そうな色分けで赤(R255.G0.B0)、緑(R0.G255.B0)、青(R0.G0.B255)、黒(R0.G0.B0)てポリペイントしていく。
色の描く順番はベースとして緑を全体にFillObjectで塗りつぶした後、他の色を上に載せていく感覚でペイントしていった方が見やすく描きやすいし色との境界に隙間ができない。

ペイントが完了したらTexture MapのNew From Polypaintでテクスチャに変換、Clone TxtrしTextureの所に転送されたカレントテクスチャ保存する

保存したテクスチャを開き上下反転した後、RGBの各要素をチャンネルからコピペ。黒はRGBを”比較(明)”で合成し”諧調の反転”で処理をする。


2016年8月7日日曜日

HTC Viveでモデル形状チェック

ZBrushで作成している頭部をUnreal Engine 4を使いHTC Viveで表示してみた。

VRでモデルを見ると、形状の不自然さがとてもよく理解できる。

2016年5月19日木曜日

2016年4月23日土曜日

Maya2017出ないなぁ

Max2017はリリースされたようだが、他が出てこない。
ここ近年ズルズルとリリース時期が後退していて嫌な感じ。
まぁいいか、
どうせZBrushをいじってるだけだし。


ZBrushも もう古臭く使いにくい所が出てきたから早くバージョン5(64bit)を出してほしいな。32bitはもう要らない、3DCGやるのに64bitを使わない人はいないと思う。64bitに一本化して安定した製品を望む。

2016年4月16日土曜日

フォトの整理をしていたら



1月に撮ったのだが、すっかり忘れていた(新宿西口)。

2015年末の成果物。

いつも「もっと良くすることはできた」、っという後悔ばかりが後になって込み上げてくる。
とはいえ、作業をしている間はスケジュールの兼ね合いでいろいろと厳しい状況なのも事実・・・。

まだ、まだ私にはスキルが足らないと痛感する。
スキルさえ有れば短期間でもっと成果が上げられるはずだ。
 


2016年4月4日月曜日

セカンドハウス環境整備完了


環境整備がてらアーノルドのモデルをArnoldでレンダリングしてみた。

Mayaが古い2014バージョンなのは、仕事で使用しているバージョンがいまだに2014のため(下手にプライベートで2016を使用し、作業時に2014で戸惑いを感じたくないから)。

2016年3月27日日曜日

Maya2017、そろそろ出るか?


「この機能が解放されるのでは」っといった感じにまとめられた、期待を込めた動画。

こんな感じに(イントロ部分)なるといいな。
・・・まぁ、無理だとは思うけど。

以前にZBrushを組み込んでほしいと思ったことがあるが、このムービーだとMudboxを組み込んだ感じ。

こんなのが出たら、おそらくZBrushを手放すだろうね。
 

2016年3月26日土曜日

4K環境も慣れると普通



やはりというか、すぐに解像度に慣れてしまった。

ただ、慣れに伴い4Kのレスポンスの問題に違和感を覚えるようになる。やはり重めのデータを4倍面積描画するにはビデオカードの処理能力がまだまだ力不足な感じがする。



とりあえずArnoldで簡単にレンダリングできるところまでもっていこうと思う。

2016年3月20日日曜日

セカンドハウスにCG環境構築

自宅で3年弱黙殺されていた元メインマシンDELL PRECISION T7400(Xeon QuadCore 3.20GHz×2基)をセカンドハウスに設置することにした(馬鹿みたいに重かった、32キロってなんだ)。

古いマシンなのでOSがVista Pro 64bit(起動してみてビックリ)、仕方がないのでWindows 8.1のOEM版を購入しクリーンインストールした。せっかくなので、ついでにWindows10にアップデートしてみることに(いつもアップデートをしろとアナウンスがうるさいから)。

ところが、最悪なめに。

あんなにWin7やWin8で” うるさく ” 、 ” しつこく ” ウィンドウを開きアップデートを進めるものだから、よほど互換性や安定性に自信があるものと思い動作には多少期待していたのだが・・・。ZBrushは32bit版が起動しないし(64bit版は起動をするが、アプリ自体が致命的にバグっているので使い物にならない)、くわえてPhotoshopではタブレットでペンのテールボタンが消しゴムにならない始末。解決に時間を無駄に費やしたくないので即決でアンインストール。無駄に半日弱を無駄にしWin8.1に戻した。

また、ハード的には刺さっていたグラボが古く4K60Pになんて対応すらしていないので自宅のネットマシンからGeForce GTX970を抜きT7400に差し替えた。



早速、新たな環境で作業をしてみた。

最近また仲間内でデータ販売用モデルを作成しようという話が浮上している。まだ未定ではあるが上図のヘッドをアーノルド風のHUMAN HEADとしてリリースする計画がある。
 
 

2015年11月17日火曜日

髪の毛をスカルプト

ZBrushを手に馴染ませるための日常練習。


スフィアをアペンドしダイナメッシュ化

ムーブブラシを使い大まかな形を作る

さらにムーブとスタンダードブラシで頭に合わせ形状を整えていく

ここまでは2つのブラシで15~20分程度で簡単にできる

髪の毛の流れを大まかにスカルプト。こまめにコントロール+欄外領域選択でダイナメッシュをこまめに再計算させる

基本はスタンダードブラシで作業し、深いスジや切れ込みの必要な箇所にはスラッシュプラシで対応する

こんなことをほぼ毎日やるな・・・

その割には、全く上手くならん。
 

2015年10月4日日曜日

そろそろリハビリ的な・・・(4)




続・リハビリのためのスカルプト。
再手術後2か月が経過し指はだいぶ動くようになってはきたが、痛みや違和感はまだまだ残っている。
仕事には問題はないが、生活上は多少不便な状態となっている。

2015年7月27日月曜日

そろそろリハビリ的な・・・(2)

またチョチョイと続きを作成してみる。

実はこのモデル2体目だったりする。

もう1体別に平行して作っているのモノが存在し、そちらは仕事の合間(昼休み)に作成している。
※お昼バージョンが初号機で、これは2号機となりデザインは若干異なる。

なぜ昼に作成しているかというと、今は本意ではない息が詰まる感じの仕事ばかりをしているので、お昼という合間を使い気分転換とストレス解消を兼ねてモデル作成しているのだ。
 

2015年7月24日金曜日

そろそろリハビリ的な・・・

まだ完治までは3週間弱ほどあるが、ガーゼも包帯も量が減りかなり作業がしやすくなった。

無論仕事はずっと続けていたが、趣味のほうではほとんどモデルを作成していない。

さすがにこの状況ではマズいので何かチョット作成してみることにする。




2015年4月26日日曜日

Arnold Renderの勉強

 
普段は仕事ではカスタマイズされたシェーダのArnold Renderを使用しているため、ノーマルタイプのArnold Renderの勉強を兼ねて久々に何か作ってみようと思う。

モデリング   - ZBrush 4R7
レンダリング  - Maya 2015 / Arnold for Maya 1.2.1.0


2015年4月4日土曜日

Razer Tartarus ゲーミング キーパッド

CG制作をするあたりタブレットを使用しているとショートカット使用時のキーボード配置に苦慮する。

そこで安めのゲーム用のゲーミング キーパッド(1万円チョイ)を購入してみた。

■Razer Tartarus ゲーミング キーパッド

早速ショートカットを登録、使用を試みてみることに。



試しにZBrushを使用してみたが、使い心地はなかなか良い。
ただ当然ショートカットはキーボードとは違ったレイアウトとなるため、慣れは必要となる。


2015年3月12日木曜日

2015.ZBrush遊び(03)


以前から作成しているヘッド用ににナースキャップを作ってみることにした。